武蔵浦和駅周辺地区再開発の概要

東口ロータリーから臨む第2街区と第4街区ビル

東口ロータリーから臨む第2街区と第4街区ビル


武蔵浦和駅再開発事業について

  • 武蔵浦和駅周辺地区は、市の総合振興計画において「さいたま市の副都心」として位置づけられています。
  • 再開発事業により、駅前広場が整備され、タワーマンションや商業施設などの建設が行われています。

街区分けについて

武蔵浦和駅周辺を9つの街区(第7街区、第8街区については、それぞれの街区内をさらに3つに細分化しています。)に分けてまちづくりが進められています。
再開発内容は高層ビルの建設による住戸、就業施設の創設、商店等商業施設の開発、駅前にふさわしい歩行者デッキや環境空間の創設等が進められています。